Research Signal

プライバシーポリシー

このページは、Auto Research Digest の公開面で想定される情報の扱いを、現在の運用に沿って説明するものです。

公開面の前提

このページは 2026-05-06 時点の公開運用をもとに記載しています。公開面の運用を変える場合は、この説明も合わせて更新します。

本サイトが直接収集する情報

公開ページの閲覧自体に、会員登録、コメント機能、問い合わせフォーム、ニュースレター登録は必要ありません。現時点では、サイト自身が名前やメールアドレスを直接受け取る仕組みは常設していません。

ただし、GitHub Issues や pull request など、外部サービス上で連絡を行う場合は、そのサービス事業者の仕組みとポリシーに従って情報が取り扱われます。

閲覧時に関係する技術要素

また、記事から外部の公式ドキュメントや論文ページへ移動した後の情報の扱いは、リンク先サービスのポリシーによって決まります。

  • ホスティングや配信基盤では、配信、障害対応、セキュリティ保護のために、IP アドレス、User-Agent、参照元、アクセス時刻などの標準的なアクセス情報が処理されることがあります。
  • 公開ページでは Google Fonts を利用しているため、フォント取得時の通信は Google のインフラを経由します。
  • 記事の共有ボタンは、利用者が押したときだけブラウザの share / clipboard API を利用します。通常閲覧中にこのサイトがその操作を勝手に実行することはありません。

利用目的と今後の変更

上記の情報は、公開ページの配信、保守、セキュリティ対応、利用状況の最低限の把握といった運用目的の範囲で扱われることを想定しています。現時点では、公開ページに独自の広告タグ、会員トラッキング、フォーム型の個人情報取得機能は実装していません。

今後、広告、分析、問い合わせ導線などを追加し、利用者への説明が必要になる場合は、このページの記載を更新した上で公開面へ反映します。